慧一之水
必要なものを可能な限りシンプルに、極限まで追及した慧一之水。その原液中に「水素イオン」と「電子」を封じ込め、使いたいタイミングで使用できるよう、33年かけて改良された未来の水です。保存料などは一切不使用。
※国際特許取得済み/水道水での希釈が可能で、安定かつ安全です。
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さて、これは先日、守永様のお店へ突撃訪問をした際の話
「やっぱり慧一之水の話をしているときは1番生き生きしています。もっともっと多くの人にこのお水を広めたいです」
なんて話をさせてもらい岩本も感激したのですが、後日このようなLINEをいただきました、行動の速さに驚きました!
そして、この胡散臭い!と言われていた方、なんとしっかり定期便を購入いただきました🙌😆
小さな積み重ねだけど大事だなって思いました。
自分たちの目線で考えるのではなく、常にお客様は何を欲しているのだろうか・・・。
何をされたら嬉しいのだろうか・・・。
何をされたら喜ぶのだろうか・・・。
このテーマを考えると楽しくてワクワクします。
まだ、まだ慧一はお客様に喜んでいただけることあると思っています。
いくら安く提供するお店でも、高く提供するお店でも
お客さんが来なくなったらどうしようもありません。
「私、少しだけ料理に自信があるんだ」
「あなた料理上手だからお店出したら良いじゃん!」
なんて、周りも褒めてくれる。
そして、勇気を出してお店を出した。
オープンは、もの珍しく食べに行く。
1200円で出される定食。
友達も食べにいく。
そして新規のお客様達ももの珍しく食べにくる。
「もういいかな・・・。」
「家の方が美味しいかも・・・。」
「1200円、出すまでもないよな・・・。」
こうなると、ほとんどの方が次は行かなくなる。
友達の先の先が常連さんになってくれるのだが、これではそこまで到達しない。
そして徐々にお客さんが減っていく。
焦って集客を始める。
集客しても肝心の料理が上達していなかったら同じこと。
そうなんです、これ順番が逆です。
喜ばせるためには、料理をもっともっと腕を磨いておいしくする。
お客さんが食べたくなる、もう一度食べたい、また来たい!
って仕組みが必要になる。
永遠のテーマなのだが、事実は事実。
上達することを考えましょう!
それはうちの会社でも同じこと。
片手間には出来ない。生半可では会社は続けられない。
中身は本物
その本物の良さ、素晴らしさをどんどんブラッシュアップして届ける。
梱包、HPの使いやすさ、購入しやすさ。
お客様の目線で喜ばせるものを作り上げる。
その全てが一体となった時にものは売れるのです。
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